毛足長めのクバ布。

これも面白い。

limboyouth:

Embroidered Raffia Textile, Origin: Shoowa (northern Kuba) Tribe, D.R. Congo. Composition: cut-pile embroidered raffia, natural dyes.

小代瑞穂窯 福田るいの器。



台皿という面白い形に、印花の型押し。

菓子類やパン、チーズにドライフルーツに、と。



ちょっぴりお高い気分になれる(?)、

テンション高めな皿。





小鹿田焼の皿になんてことないコンビニのお菓子ですけど、

この手の器は和菓子でも洋菓子でも受け止められる。



小鹿田焼もいろいろあります。





昨日撮影の小代瑞穂窯福田るいさんの器。



今回はカップ類多めです。

2月初旬入荷予定。



千葉の竹ざる。



知名度はありませんが、

千葉(房州)も竹の名産地。



日本の竹かごやざるいろいろ。



沖縄のわらびのかごも本日発売。



ごくわずかな作り手で今も作られる伝統のかご。

昔はこれをかついで那覇まで売りに行ったとか。



庶民の生活のかごとして需要が高かったんだそう。



作り手のおばぁが話してくれた戦後の頃の話。

心に残っています。



数が少ないので、大切に、でもしっかり使ってくれる方の元へ届いてほしい。





ガラス工房清天



再生ガラスにこだわる琉球ガラスの工房。

久々に定番のグラスなどが入荷します。



小鹿田焼

皿、飯碗、壷など。

近日発売開始です。

九州の竹かご。

これはまだ青い竹の雰囲気も良いし、

太いものと細いものの組み合わせがなんとも愛らしい。



育つのが楽しみなかご。

1月上旬販売開始。



琉球ガラスの奥原硝子製造所より、
月桃(げっとう)という植物から色づけしたシリーズを販売開始。



もちろん再生ガラスです。



手紡ぎ手織りの麻のテーブルランナーに置いてみました。

色合いがよくわかるのではないでしょうか。



天然のもので色付けされているので、

柔らかで、なんとも心地よい色。



温かみを感じるガラス。



本日の撮影は「麻」。

日本の手紡ぎ手織り。



黄瀬戸の器に合わせて写真撮り。



ちょっと非日常感がありますが、

日常の延長で、「晴れの日」なんかに使いたい組み合わせ。



すり鉢は可愛い。

そしてどこか音楽的。

小代焼 ふもと窯 井上尚之さんの器。



数は少ないですが週明けに入荷。



片口、擂り鉢が種類豊富。



良い感じです。





熊本 まゆみ窯

真弓亮司さんの器。



土鍋が中心ですが、

ろくろで成形された土鍋です。



小代焼ふもと窯で修行し、今もまゆみ窯と並行して

ふもと窯を手伝う真弓さん。



職人気質で良い仕事です。





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