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毛足長めのクバ布。 これも面白い。
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ごくわずかな作り手で今も作られる伝統のかご。 昔はこれをかついで那覇まで売りに行ったとか。 庶民の生活のかごとして需要が高かったんだそう。 作り手のおばぁが話してくれた戦後の頃の話。 心に残っています。 数が少ないので、大切に、でもしっかり使ってくれる方の元へ届いてほしい。
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九州の竹かご。 これはまだ青い竹の雰囲気も良いし、 太いものと細いものの組み合わせがなんとも愛らしい。 育つのが楽しみなかご。 1月上旬販売開始。
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琉球ガラスの奥原硝子製造所より、 もちろん再生ガラスです。 手紡ぎ手織りの麻のテーブルランナーに置いてみました。 色合いがよくわかるのではないでしょうか。 天然のもので色付けされているので、 柔らかで、なんとも心地よい色。 温かみを感じるガラス。
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熊本 まゆみ窯 真弓亮司さんの器。 土鍋が中心ですが、 ろくろで成形された土鍋です。 小代焼ふもと窯で修行し、今もまゆみ窯と並行して ふもと窯を手伝う真弓さん。 職人気質で良い仕事です。
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手しごとの雑貨や民芸(民藝)を世界各地からセレクトする店「みんげい おくむら」の気になったモノ。
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