うちの定番。



春も活躍中。



瀬戸の馬の目皿麦藁手の器



瀬戸本業窯の馬の目皿に、

沖縄の奥原硝子のワイングラス。



どんな料理とも相性が良い馬の目皿は当家の不動の四番。



寒いのでのんびり赤ワインが良い感じ。



本日の撮影は「麻」。

日本の手紡ぎ手織り。



黄瀬戸の器に合わせて写真撮り。



ちょっと非日常感がありますが、

日常の延長で、「晴れの日」なんかに使いたい組み合わせ。



千葉の落花生シリーズ。



こちらの瀬戸本業窯の菊紋の小鉢に。

(近日発売)

藍染めの麻はベトナムのモン族の手紡ぎ手織りの布。



日本酒を楽しむなら「片口」で。

粋な大人の楽しみです。



瀬戸本業窯の三彩の片口

(近日発売)



琉球ガラスに合わせて。





瀬戸 小春花窯の麦藁手と二色十草

(Kosyunka Pottery in Japan)





飽くことなく、長く使うことのできる定番。



瀬戸本業窯 黄瀬戸 石皿(菊)

(Seto Hongyo Pottery, in Japan)



黄瀬戸の美しさ、

石皿の力強さ。



どっしりとした石皿らしい縁どり。

一方、菊紋は軽やかで美しく、使う喜びに溢れた器。



和食に合わせたい一枚。



瀬戸本業窯 二彩皿

(Seto Hongyo Pottery, in Japan)



緑釉と飴釉の組み合わせがいつもながら素敵です。

近日発売。



瀬戸本業窯 三彩 カップ&ソーサー



見た目よりも軽く、

使いやすく、美しい。



瀬戸伝統の「本業」の仕事。



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